INDEX 見積もりについて(見積もり)
2012年01月05日 18時13分
INDEX 見積もりについて
初めて投稿させていただきます、たかといいます。よろしくお願いします。
タイトルの件に関してなのですが、テーブルに関しては多くの場所で、
簡単な見積もり方法(アナライズコマンドよりUSER_TABLEを使用)を探し実践しているのですが、
INDEXに関してはアナライズコマンドより出てきた
USER_INDEX を使用しうまく見積もることはできないのでしょうか?
それらしい数字は多く出ているのですが、
実際に INITIAL、NEXT 等にどれを使っていいのかわからない状況です。
わかる人がいましたらご指導のほうよろしくお願いします。
見積もり費用を請求しない理由について
見積もり費用を請求しない理由について
現在、事務系の仕事をしています
たまに見積もりを作るのですが、見積もりの作成費は
基本的に依頼元に請求しませんよね?
なぜ費用を請求しないのでしょうか
個人対企業ならサービスの一環ということで納得は出来るのですが
企業対企業でも請求しないのが不思議です。
※管理費などの名目で、見積もり内容に見積もり費が含まれていますが
それは受注できなければ支払われません。
実作業費は受注後の話なのでそれでもいいですが
見積り作業は受注が無くとも発生しています。
以前、休日出勤したときに、取引先に見積もり依頼の連絡を入れたことがあり
「休日出勤して見積りをする費用は誰が払うんだ」と怒られたことがありました。
この主張はその通りだと思いますが、平日でも同じ事が言えると思います。
例えば(非常識ですが)100件の見積もりを依頼して
ある社員が一ヶ月間ずっとその対応をしなければならなかったら?
そして一件も注文がこなかったら?
それでも見積もり費用を請求しないのですか?
この世に「見積もり殺し」という言葉が存在しないのが不思議で仕方ないのですが。
見積もりって何??
皆様にご相談したく、投稿させていただきます。
庭の修繕を地元の造園業者に依頼しました。工事前の見積では総額で約50万円でした。
明細も説明も大丈夫そうだったので、何とか資金繰りをし、口頭契約して工事は無事に終了しました。
結果、12人工の予定が23人でした。毎日立ち合ったので人数は確かですが、見積とこうも違うのには驚きました。
途中からアバウトな面が目立ったので、その都度金額については確認しましたが、工事が終わらず長引いたことは、見積内でやるものだろうと思いこんでいちいち確認しませんでした。
赤字になるのではないかなどと余計な心配をしていた程です。
終了後の請求額は71万円でした。追加分はほぼ人工分+αです。
請求書の内訳は的確で、庭の出来栄えも満足ですが、黙って支払うのは釈然としません。
交渉するにも妥当な線もわからないし、地元業者なので角を立てずに済ませたいです。
職人さんとはこういうものなのでしょうか? 見積って一体何なのでしょうか?
こんなにかかると知っていたら依頼できませんでした。
皆様のご意見をお聞かせください。宜しくお願いします。
横浜の雨漏り修理業者
雨漏り修理業者を探しています。横浜在住です。
13年前に購入した建売住宅に住んでいます。
先日の台風で雨漏り(窓枠から雨が湧き出てくる)したので
修理を頼みたいのですが、わけあってハウスメーカーには頼めません。
良い雨漏り修理業者をご存知のかた、教えていただけませんか。
また、実際に修理されたことのあるかた、見積もり金額と実際の金額を
教えていただけますと嬉しいです。
ちなみにネットで検索したところ、ある業者は
調査で3万円〜でした。調査でもお金がかかるのは普通でしょうか・・
見積もりだけの業者にお茶は?
30代の主婦です。
先日、作業についての見積もりのみをしてもらうために業者の方に自宅に来ていただきました。点検作業の後、金額を提示してすぐ帰っていかれました。私は
その時お茶を出さなかったのですが、あとで近所の人とその話をするとその人は業者の人には必ずお茶をだすそうです。私も長居をされる場合には;もちろん
お茶を出しますが、すぐに終わりそうなときは今まで出していませんでした。これって間違っているのでしょうか?みなさんのご意見をお聞きしたいのですが・・・。
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Wikipediaの関連項目
合いみつ
合いみつ(あいみつ)とは、ある工事を発注する際何社かの同業者に見積を作成させ競合させる行為。合見積(あいみつもり)の事。
発注見込み業者の見積が適正か、また予算に合わない場合の見積減額の対象として、同業者に提出させる見積(見積比較のみを目的としたもの)を言う場合が多い。受発注が内定していない業者はいわば「対抗」であり、本命になる可能性は低い。本命がわかっておれば、そこの値段を少し上回る見積もりを作成すればよい。談合行為である。
合見積をさせられる側は、受注の可能性が低いのに無償で作業せねばならず、不毛な作業になることが多い。従って、図面よりの数量をあらかじめ受け取り、それに単価だけを入力する作業を行うことがある。数量拾いの手間だけ「まし」であるが、受注できないことに変わりはない。発注者の有利な立場を利用した不公正取引ともいえる。
建設業でなくても、物品購入などで競合見積もりさせることはある。
一般的には「相見積」と書く。